特別企画

①2025年5月31日(予定)

「死なない子供、荒川修作」
上映&反転地ツアー
山岡信貴監督×本間桃世

②2025年6月1日(予定)「縄文にハマる人々」
上映&トークセッション
山岡信貴監督×こんだあきこ

③2025年6月7or8日(予定)
ドキュメンタリー上映&講演
川瀬慈

誉田 亜紀子  こんだ あきこ

文筆家。岐阜県海津市生まれ。京都女子大学卒業。奈良県橿原市の観音寺本馬遺跡の土偶との出会いをきっかけに各地の博物館や遺跡を訪ね歩き、土偶そして縄文時代の研究を重ねている。現在は各種メディアや講演会を通して土偶や縄文時
代の魅力を発信する活動も行う。著書に『はじめての土偶』(2014年、世界文
化社)『土偶のリアル』(2017年、山川出版社)『知られざる縄文ライフ
』(2017年、誠文堂新光社)『土偶界へようこそ』(2017年、山川出版社
)『縄文のヒミツ』(2018年、小学館)『知られざる弥生ライフ』(2019年
、誠文堂新光社)『知られざる古墳ライフ』(2021年、誠文堂新光社)他多数
。近著に『こんだあきこの わたしの偏愛遺跡旅』(2024、新泉社)がある。


川瀬 慈 かわせいつし

映像人類学者。1977年岐阜県本巣市生まれ。国立民族学博物館勤務。エチオピアの吟遊詩人、楽師の人類学研究を行う。人類学、シネマ、アート、文学の実践の交点から創造的な語りの地平を探求。主著に『ストリートの精霊たち』(世界思想社、2018年、第6回鉄犬ヘテロトピア文学賞)、『エチオピア高原の吟遊詩人 うたに生きる者たち』(音楽之友社、2020年、第43回サントリー学芸賞、第11回梅棹忠夫・山と探検文学賞)、『叡智の鳥』(Tombac/インスクリプト、2021年)。近年は、国際ジャーナル TRAJECTORIA の編集、Anthro-film Laboratory の共同運営を行う。客員教授としてハンブルグ大学(2013年)、ブレーメン大学(2014年、2016年)、山東大学(2016年)、アジスアベバ大学(2018年)等で映像人類学の理論と実践について教鞭をとる。2022年より、毎日放送番組審議会委員。


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